上門大祐(うえかどだいすけ/大塚製薬)のプロフィール!出身高校大学はどこ?

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2月3日開催されている「別府大分毎日マラソン大会」

大分市の大分マリーンパレス水族館「うみたまご」をスタートし

別府湾沿いのコースを走り、

別府市を往復して、

大分市営陸上競技場に至る、42.195kmで行われます。

2020年の東京オリンピックマラソン日本代表を決める「MGCシリーズ」(マラソングランドチャンピオンシップシリーズ)で、

2018-2019シーズンの男子第3戦。

日本人の順位で、1位の選手が2時間11分以内、

2~6位で2時間10分以内の場合、

東京オリンピック日本代表(2枠)を決める「MGC」に出場する権利を得ます。

MGCファイナリストの上門大祐選手(大塚製薬)、

園田隼選手(黒崎播磨)、

岡本直己選手(中国電力)が招待選手で出場します。

今回注目したいのは、大塚製薬の上門大祐選手!

どんな選手なのでしょうか?

上門大祐(うえかどだいすけ/大塚製薬)の出身高校大学は?

上門大祐選手は、京都生まれ京都育ちで

ずっと京都の学校に在籍していた選手です。

話し方も京都の方らしいですよね。

上門大祐(うえかど だいすけ)

生年月日 1993年12月11日生まれ

25歳

所属:大塚製薬

身長:175cm

体重:59kg

出身地:京都市左京区

出身高校:北稜高校

出身大学:京都産業大学法学部

上門大祐選手の名前の読み方は

(うえかどだいすけ)

です。

かみかどだいすけ

ではないです!

読み方を知らないと、かみかどと間違えてしまいそう・・

上門大祐(うえかどだいすけ/大塚製薬)のプロフィールや経歴は?

京都市左京区で生まれた上門大祐選手。

陸上を始めたきっかけは小学校のマラソン大会で優勝したこと。

しかし、意気揚々と入部した中学校の陸上部で女子選手に負けてしまいます。

京都府立北稜高でも長距離専門の指導者はおらず、自分でメニューを考えたそう。

転換点になったのは、高校時代に練習参加した縁で進んだ京都産業大学。

京都産業大学時代は伊藤監督の指導のもとで練習を積み

大学卒業後は大塚製薬陸上部に入部しました。

上門大祐(うえかどだいすけ/大塚製薬)のプロフィール!出身高校大学はどこ?まとめ

2月3日開催されている「別府大分毎日マラソン大会」に出場している

MGCファイナリストの上門大祐選手(大塚製薬)

京都生まれ、京都育ちの上門選手。

京都府立北稜高でも長距離専門の指導者はおらず、自分でメニューを考えたそう。

転換点になったのは、高校時代に練習参加した縁で進んだ京都産業大学だと話しています。

現在25歳の上門選手。

今後の活躍が楽しみな選手の1人ですね!

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