尾畠春夫さんの現在地は今どこ?2月20日は金谷から掛川へ?リヤカーにトラブル?

「スーパーボランティア」こと尾畠春夫さん(79歳)が

東京都内から自宅のある大分県日出(ひじ)町まで

「世界のこどもたちの幸福をねがう旅」と題して

1000キロ以上にわたる徒歩での帰宅に挑戦しています。

2018年夏に山口県で行方不明の男の子を発見して、

「スーパーボランティア」として

一躍時の人になった尾畠春夫さん、79歳。

尾畠春夫 魂の生き方 [ 尾畠春夫 ]

尾畠春夫さんは、2019年1月18日に東京都内の小学校での講演を終え、

1月19日から大分の自宅まで徒歩での旅路に出ました。

2月19日で尾畠春夫さんが旅を始められて1ヶ月となりました。

1月30日に静岡県入りしている尾畠さん。

尾畠さんは今静岡県のどのあたりを通過されているのだろう?

と思っている方も多いのではないでしょうか?

2月20日現在、

スーパーボランティア尾畠春夫さんは静岡県のどのあたりにいらっしゃるのでしょうか?

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尾畠春夫さんの現在地は今どこ?2月20日は金谷から掛川へ?

2月19日9:00の時点で

スーパーボランティア尾畠さんの現在地は

【島田市金谷川の大井川の橋の下】

ということでしたが

その後出発されたという情報が確認できていませんでした。

リヤカーが故障してしまい、修理してから出発のこという情報もあり

2月19日の静岡県島田市は雨が降っていたため

尾畠春夫さんもなかなか前に進めなかったようです。

スーパーボランティア尾畠春夫さんは

2月20日に島田市金谷を出発し

日坂を経て、掛川市内へと向かわれる予定のようです。

歩いて金谷から掛川へ向かわれるとなると・・

東海道の三大難所に数えられる『小夜の中山』を有する日坂を経由することになるので

重たいリヤカーを引きながらの旅はかなりハードになると思います。

2月20日の静岡県はお天気もよいようなので

今日中に掛川市内に入ることができると良いのですが・・

追記

スーパーボランティア尾畠春夫さんは

2月20日の17時頃に

島田市の佐夜鹿付近を進まれていらしたそうです。

島田市佐夜鹿付近は、後もう少しで掛川市という

島田市と掛川市のちょうど境のあたりですね・・

スーパーボランティア尾畠春夫さん、

2月20日中に掛川市内入りするかと思われましたが

2月20日の17時の時点ではまだ島田市にいらっしゃいました。

スーパーボランティア尾畠春夫さんは

島田市金谷から掛川に向かう途中でも

多くの人に声をかけられたり囲まれたりしてなかなか前に進めていなかったようです。

追記

2月21日中に、

スーパーボランティア尾畠春夫さんは掛川市を横断し

袋井市に入られたとのことです。

2月21日は午後17時頃までの間に

尾畠春夫さんは18kmほどすすめたそうです。

1日の移動距離が18kmというのは

尾畠春夫さんが1月19日に東京都大田区梅屋敷を出発されて

一番長い距離ということです。

追記

スーパーボランティア尾畠春夫さんは

2月22日の日没までに

静岡県磐田市を横断し、磐田市と浜松市の境にある、

天竜川付近まで進まれたようです。

スーパーボランティア尾畠春夫さんが

すでに天竜川を渡られた!という目撃情報もありますので

2月22日に浜松市内に入られているかもしれません。

スーパーボランティア尾畠春夫さんは

このあと浜松市内で一夜を過ごされ

いよいよ愛知県入りに向けて、西へと進まれるようです。

スーパーボランティア尾畠春夫さんは日中かなりのハイペースで移動されていて

夜はゆっくりとお休みになりたいと思いますので

もしも尾畠春夫さんの宿泊先などがわかっても

尾畠さんがお休みになっているところを訪ねたりはしない方が良いと思います・・

(先日深夜にお休み中の尾畠さんを訪ねて来た方がいたという情報がありました・・)

スーパーボランティア尾畠春夫さんのリヤカーにトラブル?

スーパーボランティア尾畠春夫さんは

2月19日は雨の影響やリヤカーのトラブルや修理などに追われ

あまり進むことができなかったようです。

その後リヤカーは無事修理ができたようです・・

スーパーボランティア尾畠春夫さんがサインや写真撮影でなかなか前に進めない?

「スーパーボランティア」尾畠春夫さんが

1月19日に東京都大田区蒲田(梅屋敷)を出発して

ちょうど1ヶ月が経過しました。

「スーパーボランティア」尾畠春夫さんの1ヶ月の移動距離は

約210km

単純計算で1日7kmのペースですね・・

「スーパーボランティア」尾畠春夫さんを一目見ようと、

尾畠さんが歩く沿道には多くの人が押し寄せ

写真撮影やサインなどに応じ続けているため

1日のうち半日ほどギャラリーの対応に費やしてしまったり・・

尾畠さんの心身に疲労が見られているということです・・

また尾畠さんのもとに寄せられる差し入れの数もかなり多く

リヤカーの荷物が70KG以上?!になっているらしく

「差し入れ」もかなりの負担になっている模様・・

東京を出発した当初の尾畠春夫さんは

「3月頃までに大分の自宅に到着できれば」と話していましたが・・

今のペースだとかなり厳しいですね。

もしもこのままのペースで進まれた場合

東京から約1320kmも離れた大分県日出町まで徒歩での移動にかかる日数は

約180日(半年!)

1月18日から半年となると6月18日・・

せめて梅雨入り前までには・・

尾畠春夫さんが大分の自宅にたどり着いてほしいと思います。

尾畠春夫さんの現在地は今どこ?2月20日は金谷から掛川へ?リヤカーにトラブル?まとめ

スーパーボランティア尾畠春夫さんは

2月20日に島田市金谷から掛川市を目指す予定のようです。

尾畠さんの旅が無事に進みますように・・

追記

スーパーボランティア尾畠春夫さんは

2月20日の17時頃に

島田市の佐夜鹿付近を進まれていらしたそうです。

島田市佐夜鹿付近は、後もう少しで掛川市という

島田市と掛川市のちょうど境のあたりですね・・

スーパーボランティア尾畠春夫さん、

2月20日中に掛川市内入りするかと思われましたが

2月20日の17時の時点ではまだ島田市にいらっしゃいました。

スーパーボランティア尾畠春夫さんは

島田市金谷から掛川に向かう途中でも

多くの人に声をかけられたり囲まれたりしてなかなか前に進めていなかったようです。

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