増田ルミ子(毎日新聞社常務の妻)の勤務先や顔画像は?夫は気づいていなかった?

神戸地検は2月27日、

自宅で覚醒剤を所持した疑いで兵庫県警に逮捕された東京都新宿区の会社員増田ルミ子容疑者(46)を、

覚せい剤取締法違反(所持)の罪で起訴しました。

増田ルミ子容疑者は尿検査で覚醒剤の陽性反応が出ており、

兵庫県警は近く同法違反(使用)の疑いで再逮捕する方針ということです。

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増田ルミ子(毎日新聞常務の妻)の勤務先や顔画像は?

自宅に覚醒剤を隠し持っていた覚醒剤取締法違反(所持)容疑で、

兵庫県警に現行犯逮捕されたのは、

毎日新聞社常務の妻

広告制作会社社員の増田ルミ子容疑者です。

増田ルミ子

年齢 46歳

職業 広告制作会社社員

住所 東京都新宿区

夫は毎日新聞社常務

増田容疑者が勤務していた広告会社は、

読売新聞東京本社の関連会社から業務を委託されていました。

担当者の増田容疑者が、

本社14階にある広告局の机を、作業用として日常的に借り受けていたということです。

毎日新聞社常務の妻

広告制作会社社員の増田ルミ子容疑者の顔画像について

報道などでわかり次第追記します。

毎日新聞社常務の夫は気づいていなかった?

増田ルミ子容疑者は、

毎日新聞社常務の新宿区の自宅マンションで生活しています。

兵庫県警が覚醒剤の密売グループを捜査している過程で、

増田容疑者がネットで覚醒剤を注文していることが分かり

その情報をもとに、兵庫県警が2月7日午前、

毎日新聞社常務の夫と暮らしている新宿区の自宅マンションを捜索、

数袋に小分けされた微量の覚醒剤が見つかりその場で現行犯逮捕されました。

一緒に使用済みとみられる空の袋も押収され、使用容疑でも捜査が進められていました。

増田容疑者と夫は、ひと回り以上、年が離れているということです。

毎日新聞社常務の夫は

京都大学の出身。

大阪府警などの担当をし、

大阪本社社会部長、東京本社の局長を歴任した大幹部として順調に出世し、

2018年6月に常務に昇格したばかり。

常務は毎日新聞の次期社長は間違いなしの人物だったということです。

かつて事件などを扱う社会部長をやったこともあるのに、

妻の異変には気づけなかったんでしょうか?

増田ルミ子(毎日新聞社常務の妻)の勤務先や顔画像は?夫は気づいていなかった?まとめ

神戸地検は2月27日、

自宅で覚醒剤を所持した疑いで兵庫県警に逮捕された東京都新宿区の会社員増田ルミ子容疑者(46)を、

覚せい剤取締法違反(所持)の罪で起訴しました。

増田ルミ子被告は毎日新聞社常務取締役の妻です。

増田ルミ子被告は「健康食品だと思っていた」などと供述しているようですが・・

毎日新聞常務の夫との生活している新宿区の自宅マンションで

覚醒剤5.6グラムを所持したとされています。