東京家庭裁判所の玄関で女性が大けがで犯人の男の氏名は?被害女性との関係や容態は?

3月20日午後3時20分ごろ東京、千代田区霞が関にある東京家庭裁判所の玄関付近で女性が男に刃物のようなもので刺されたということです。

女性は大けがをしているということです。

女性を刺した男は現場から逃走していましたが、

近くの日比谷公園で警察官に取り押さえられたということです。

東京家庭裁判所では正面にある一般向けの出入り口が閉鎖され、警察官が集まっています。

現場では裁判所の職員が来庁者を別の通路に誘導しています。

東京家庭裁判所は東京 霞が関の官庁街の一角にあり、周辺には東京地方検察庁や弁護士会館などもあります。

家庭裁判所の玄関付近で女性刺され大けがを追い、

犯人が逃走したことで一時現場は騒然となったようです。

東京家庭裁判所は東京 霞が関の官庁街の一角にあり、平日の15時過ぎでも多くの人がいる場所でもあります・・

犯人の男の氏名などはわかっているのでしょうか?

被害女性との関係や、大けがをされた女性の容態も心配です。

東京家庭裁判所の玄関で女性が大けが?

警視庁に入った連絡によりますと、3月20日午後3時20分ごろ、

東京・千代田区霞が関にある東京家庭裁判所の玄関付近で、女性が男に刺されたということです。

犯人の男の氏名は?

女性を刺した男は現場から逃走していましたが、近くの日比谷公園で警察官に取り押さえられたということです。

犯人の氏名、住所、年齢などについてはまだ報道されていませんでしたが、

女性を刺したのは30代のアメリカ国籍の男で、現場から逃走していましたが、近くの日比谷公園付近で警察官に取り押さえられたということです。

男はナイフを所持していて、みずからもけがをしているということで、警視庁が詳しい状況を調べています。

被害に遭われた女性の容態は?犯人との関係は?

被害に遭われた女性は首を刺されて意識不明の重体になっていて、病院に搬送されたということです。

警視庁丸の内署によると、女性は30歳代の日本人女性。

病院に搬送されましたが意識不明の重体だそうです・・

追記

東京・霞が関にある東京家庭裁判所の玄関付近で

離婚調停中の米国籍の夫(32歳)に刃物で刺されて意識不明の重体になっていた31歳の日本人女性が、搬送先の病院で死亡しました。

2人は離婚調停のため裁判所を訪れていたということでしたが、

夫が裁判所の手荷物検査場前で待ち伏せし、現れた女性に襲いかかったとの目撃情報があるようです。

警視庁が詳しいいきさつを調べています。

女性を刺したのは30代のアメリカ国籍の男だということですが、被害女性との関係はまだ明らかになっていないようです。

追記

近くにいた警察官が、逃げた男を追いかけ、現場から約300メートル離れた警視庁内幸町交番付近で身柄を確保し、殺人未遂容疑で現行犯逮捕。

男は、女性と離婚調停中の米国籍の夫とみられています。

バタフライナイフのほか複数の刃物を所持しており、確保される直前に自分の左腕を刺して病院に搬送されたということです。

東京家庭裁判所の玄関で女性が大けがで犯人の男の氏名は?被害女性との関係や容態は?まとめ

警視庁に入った連絡によりますと、3月20日午後3時20分ごろ、

東京・霞が関にある家庭裁判所の玄関付近で、

『女性が刃物で刺された』と通報がありました。

女性は、大けがをされているようです。

その後、近くにある日比谷公園で被疑者とみられる外国人風の男の身柄が確保されているということで

警視庁が詳しい状況を調べています。

男は米国籍の30歳代とみられ、バタフライナイフを持っていたそうです。

東京家庭裁判所は東京・霞が関の官庁街の一角にあり、周辺には東京地方検察庁や弁護士会館などもあります。

家庭裁判所の玄関付近では、警察官や救急隊員、それに裁判所の職員が出て、事件の状況を目撃したという人たちから話を聞くなどしていました。

その後、警察官が付近に規制線を張って一般の通行を制限していて、あたりは騒然となっていたようです。