草刈正雄が朝ドラなつぞらで演じる役は?紅欄出産でおじいちゃん!孫の父親は?

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2019年4月1日から放送が始まる連続テレビ小説「なつぞら」。

戦後の北海道の大自然の中で育ち、そして日本アニメーションの草創期をまっすぐに生きたヒロイン・なつの夢と冒険、愛と感動の物語

主要なキャストも超豪華です。

広瀬すず(ヒロイン)

松嶋菜々子,

藤木直人,

音尾琢真,

吉沢亮,

工藤阿須加,

岡田将生,

内村光良,

草刈正雄

主要登場人物のひとりである草刈正雄さんは、ヒロインの奥原なつ(広瀬すずさん)を引き取る北海道・十勝の柴田牧場の“ガンコじいさん”こと柴田泰樹を演じます。

私生活でも、娘の紅蘭さんが出産でおじいちゃんになった草刈さん。

朝ドラでの「じじい」役も楽しみですね!

草刈正雄が朝ドラなつぞらで演じる役は頑固じじい?

草刈正雄さんが、東京・渋谷のNHKで行われた連続テレビ小説(朝ドラ)「なつぞら」の第1週完成試写会に出席。

ヒロインの奥原なつ(広瀬すずさん)を引き取る北海道・十勝の柴田牧場の“ガンコじいさん”こと柴田泰樹を演じる草刈さんは

「究極の頑固じじいを、思いっ切り楽しんでやっている」とにやりとし、会場を沸かせました。

草刈さん演じる北海道・十勝の柴田牧場の“ガンコじいさん”こと柴田泰樹は1902(明治35)年、18歳の時に一人で十勝に入植。

荒れ地を切り開き、稲作を試すが根付かず、酪農を始める。妻が病死した後、男手ひとつで、富士子(松嶋菜々子さん)を育てる。

偏屈で頑固な性格ではあるが、深い愛を持った大樹(たいじゅ)のような男。なつに人生を生き抜く術(すべ)を教え込む……

というキャラクターです。

草刈正雄さんのプロフィール

草刈 正雄
くさかり まさお
生年月日 1952年9月5日(66歳)
出生地 福岡県小倉市(現:北九州市)
国籍 日本
身長 185cm
血液型 O型
職業 モデル
俳優 歌手 司会者タレント
ジャンル テレビドラマ映画 演劇 CM
活動期間 1970年 –
活動内容 1970年:資生堂専属モデル
1974年:俳優デビュー
配偶者 大塚悦子
家族 紅蘭(第1子の長女) 草刈麻有(第3子の次女)
長男(第2子)は2015年に23歳で死去 

草刈正雄の娘の紅蘭さんが出産でおじいちゃんに!孫の父親は誰なの?

2018年12月27日に3564グラムの女児を出産した、草刈正雄さんの娘紅蘭さん。

退院日から実家で過ごしているそうで、

「正雄くんは孫に初対面」

「泣いて喜んでくれて、、、」など感極まった草刈さんの様子を伝えており、

「今まで見たことない正雄くんの動きに私はびっくり、

あの怠け者で面倒くさがりさんが見事に動く動く」

と人が変わったように育児サポートに奮闘していることも明かしています。

妹である草刈麻有さんも、姪っ子の誕生にとても喜んでいるようです。

草刈正雄さんの初孫であり、

紅蘭さんの長女での父親は、ラッパーRYKEY(リッキー)さんであるようです。

紅蘭さんは、子供の父親であるラッパーRYKEY(リッキー)とは婚姻届を提出せず、現在、事実婚状態ということです。

結婚しない理由を問われた紅蘭さんは

「3年前に弟が他界してしまったんですけど、弟が死んだときに草刈(の姓)を継ぐ人が、いなくなってしまうと感じた。

私は草刈の名字をなくすのが嫌だった。

今の彼ととかは関係なしに」と切り出し、

「父は母親だけで(母子家庭で)育てられて、親戚もいなくて、草刈(の姓)は父で止まっている」と結婚を選択しない理由を明かしていました。

草刈正雄が朝ドラなつぞらで演じる役は?紅欄出産でおじいちゃん!孫の父親は?まとめ

連続テレビ小説(朝ドラ)「なつぞら」に出演する草刈正雄さん。

ヒロインの奥原なつ(広瀬すずさん)を引き取る北海道・十勝の柴田牧場の“ガンコじいさん”こと柴田泰樹を演じます。

「究極の頑固じじいを、思いっ切り楽しんでやっている」という草刈正雄さん。

朝ドラの放送が楽しみですね!

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