木嶋佳苗の現在の夫は誰?獄中結婚3回目で相手は週刊新潮デスク?既婚者X氏だった?

交際していた3人の男性を殺害したとされる“首都圏連続不審死事件”で、2017年5月に死刑判決が確定した木嶋佳苗死刑囚(44)。

2018年1月、3度目となる獄中結婚をした木嶋佳苗。

その相手は「週刊新潮」のデスクだったことがわかりました。

週刊新潮のデスクは、なぜ木嶋佳苗と結婚したのでしょうか?

理由はわかってるのでしょうか?

木嶋佳苗のプロフィールや生い立ちは?

木嶋 佳苗(きじま・かなえ)

1974年11月27日生まれ

44歳

北海道野付郡別海町出身

北海道中標津(なかしべつ)町生まれ。

小学校3年時、隣町の別海町に移り、以後高校卒業時まで同町で育つ。

別海町立中央中学校卒業

北海道別海高等学校

北海道 別海高校卒業

東洋大学除籍

4人きょうだいの長女(父親は行政書士、母親はピアノ講師、長女佳苗を筆頭に、1男3女4人の子供をがいる)

母親はピアノ講師

祖父は町議会議長を三期つとめた司法書士

祖母:元町長の妹

木嶋佳苗の父方の祖父は、司法書士をしながら町議会の議長まで務めたという地元では有名な名士。

急死した元財務相・中川昭一氏の別海町の後援会長でもあったそうです。

木嶋佳苗の父方の祖父は1999年には秋の叙勲も受けています。

木嶋佳苗の父親は行政書士、母親はピアノの講師。

弟が1人、妹が2人いる長女として育ち

町の感想文コンクールで小学校時代、たびたび賞を取り、中学2年時は最優秀賞を受賞。

「特技 ピアノ・食べること・寝ること」「趣味 読書・料理・映画鑑賞」といういわゆるお嬢様だったようです。

ただ、「中学時代、(佳苗が)援助交際をしているという噂が広まった」そうです。

隣の中標津町で40代後半の男性相手に売春をして小遣いを稼いでいる」というもので

「火のないところに煙は立たないし、気になった。そもそも他の子にそんな噂が立つことなんてなかったから、よく覚えている」と当時のことを知人が語っています。

高校卒業後に上京

28歳の時にネットオークションの詐欺罪で逮捕され、

その後に結婚詐欺事件を起こしています・・

木嶋佳苗の現在の夫は誰?獄中結婚3回目で相手は週刊新潮デスク?

交際していた3人の男性を殺害したとされる“首都圏連続不審死事件”で、2017年5月に死刑判決が確定した木嶋佳苗死刑囚(44)。

昨年1月、木嶋佳苗はは3度目となる獄中結婚をしたのですが

その相手は「週刊新潮」のデスクだったことが、「週刊文春」の取材で分かっています。

木嶋佳苗と結婚をした「週刊新潮」のデスクは結婚の理由について

「彼女の記事を手がけた後、死刑が確定するという流れがあって、取材者と被取材者の関係を超えて思いが募ったということです。

相手をもっと知りたいと思った時に、手段として結婚の形をとる方向に傾いていったのです。

今も悪くない関係だと思いますし、結婚に後悔はありません」

と述べているとのことです。

木嶋佳苗の獄中結婚3回目の相手は週刊新潮デスク?既婚者X氏だった?

木嶋佳苗は2015年3月に60代の不動産会社勤務の支援者男性と最初の結婚したものの翌年に離婚。

その後、逮捕前から知り合いだった男性と再婚。

元夫とは養子縁組したことを『週刊新潮』に寄せた“遺言手記”のなかで明かしています。

2018年1月、木嶋佳苗は3度目となる獄中結婚、

その相手は「週刊新潮」のデスクで

木嶋佳苗のブログ「木嶋佳苗の拘置所日記」で、既婚者の「王子」として度々登場していたX氏であるようです。

「王子から初めてお手紙を頂戴したのは、5年前(2012年)の5月のことでした。

実は王子の後輩や上司ともお目に掛かったことがありまして、かなりオープンでクリーンな交際を続けてきました。

ディープな関係になったのは、去年(2016年)からです」

という記述が木嶋佳苗のブログ(2017年5月29日付け)にあります。

X氏については年齢は40代前半。

記事を執筆するデスクのなかでも、編集長の右腕であり、ナンバー2といっていい存在。

木嶋氏の“遺言手記”の担当デスクだったということがわかっています。

木嶋佳苗の現在の夫「週刊新潮」のデスクX氏については氏名や顔画像などはわかっていません。

X氏は既婚者の「王子」だったとあるので・・

木嶋佳苗と結婚するために離婚した?!ということなのでしょうか?

木嶋佳苗の現在の夫は誰?獄中結婚3回目で相手は週刊新潮デスク?既婚者X氏だった?まとめ

交際していた3人の男性を殺害したとされる“首都圏連続不審死事件”で、2017年5月に死刑判決が確定した木嶋佳苗死刑囚(44)。

2018年1月、3度目となる獄中結婚をした木嶋佳苗。

その相手は「週刊新潮」のデスクだったことがわかりました。

40代前半で、「週刊新潮」編集長の右腕であり、ナンバー2といっていい存在だというデスクX氏・・・

「結婚に後悔はありません」」と述べているという週刊新潮デスクの40代の男性・・

今後、木嶋佳苗とどんな関係を築いていくのかが気になります・・