西田哲也(キャリア官僚)は経産省内で薬物使用?大学は東大?高校や経歴は?

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覚醒剤が入っていた国際郵便を受け取ったとして麻薬特例法違反の疑いで経済産業省のキャリア官僚で経産省製造産業局自動車課課長補佐の西田哲也容疑者(28)が逮捕された事件で、警視庁が経産省を家宅捜索し、西田哲也容疑者の職場の机から複数の注射器を押収していたことがわかりました・・

経済産業省のキャリア官僚で製造産業局自動車課課長補佐の西田哲也容疑者は28歳、

出身大学だと言われているのは「東京大学工学部システム創成学科 」

年齢から考えると東大にストレートで入学、新卒でキャリア官僚に・・

28歳で課長補佐、いわゆるエリート街道まっしぐらという感じなのですが・・

机から注射器が見つかったということは・・

経産省の省庁内で覚せい剤を使用していたかもしれないということですね。

かなり衝撃的です・・

「自分で使うためだった」と容疑を認め「より強い効果を求め覚醒剤を使うようになった」などと供述しているという西田課長補佐・・

なぜ覚せい剤を使用、密輸したのでしょうか・・?

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西田哲也(キャリア官僚で)は経産省内で薬物使用?

覚醒剤入りの荷物を受け取ったとして、麻薬特例法違反容疑で逮捕された経済産業省のキャリア官僚、

製造産業局自動車課課長補佐の西田哲也容疑者の職場の机などを警視庁が家宅捜索し、複数の注射器などを押収していたことがわかりました。

警視庁は、西田課長補佐が経済産業省の省内で注射器を使って覚醒剤を使用していた疑いがあるとみて調べています。

経産省内の家宅捜索は今月5日に行われ、経産省本館5階の自動車課内の西田課長補佐の机などを捜索し、複数の注射器などを発見したそうです・・

まさか・・経産省のキャリア官僚の机の中から「注射器」が出てくるとは・・

激務のストレスやプレッシャーに堪え兼ねて・・ということなんでしょうか・・

西田哲也(キャリア官僚)の経歴は?大学は東大?高校や経歴は?

氏名 西田哲也

年齢 28歳

職業 経済産業省製造産業局自動車課課長補佐

住所 東京都足立区綾瀬3丁目(マンションに居住)

西田課長補佐の学歴やくわしい経歴については

「西田課長補佐は平成25年入省」だということがわかっています。

現在入省して6年目ということなので、大学にもストレートで入学、卒業し新卒で入庁しているものと思われます。

経産省のキャリア官僚ということで「東京大学」などの難関大学を卒業している可能性が高いと思われます。

「西田哲也」と検索すると、

「東京大学工学部システム創成学科 平成25年3月卒業 現資源エネルギー庁」という同姓同名の人物が検索結果に出てきます。

しかし、現在はインタビュー記事等を見ることができない状態になっています。

西田課長補佐の出身高校は不明ですが、もし首都圏の高校に通っていた場合はいわゆる「男子御三家」などの名門高校を卒業したかもしれませんね。

「男子御三家」は麻布高校、開成高校、武蔵高校です。

28歳で経産省キャリア官僚という優秀さなので、東大にストレート入学し、東大の工学部システム創成学科を卒業しているという可能性も高そうですね・・

キャリア官僚の出身大学は、東京大の372人が最多で、京都大182人、早稲田大123人、大阪大83人、北海道大82人と続いています。

(2017年度)

西田哲也容疑者(経済産業省製造産業局自動車課課長補佐)の自宅マンションのある「東京都足立区綾瀬3丁目」から

勤務先の経済産業省(東京都千代田区霞が関1-3-1)までは、東京メトロ千代田線で1本でアクセスできます。

綾瀬駅から霞ヶ関までは東京メトロ千代田線で約40分ですね。

西田哲也容疑者の現在の役職は「経済産業省 製造産業局 自動車課課長補佐」

「課長補佐」で28歳である西田哲也容疑者の年収は、600万円台〜700万円台ではないかと思われます。

キャリア官僚20代後半になると係長に昇進しますが、その時点での年収は約500万円ということです。

30代には課長補佐まで昇進し、年収も750万円にまで上昇する、ということですが西田容疑者は28歳です。

キャリア官僚の中でも能力が高く、出世も早い、エリートコースを歩いていたのかもしれませんね・・

キャリアとして採用された場合、この課長補佐までは一律に出世していきます。

ちなみに課長補佐が一番忙しい時期といわれ、残業時間も相当な数字になるようです。

出典 キャリア官僚の年収

西田哲也(キャリア官僚)は経産省内で薬物使用?大学は東大?高校や経歴は?まとめ

覚醒剤が入っていた国際郵便を受け取ったとして麻薬特例法違反の疑いで経済産業省のキャリア官僚で製造局自動車課課長補佐の西田哲也容疑者(28)が逮捕された事件で、警視庁が経済産業省を5日に家宅捜索し、西田課長補佐の職場の机から複数の注射器を押収していたことがわかりました。

警視庁は西田課長補佐が省内で覚醒剤を使った可能性があるとみて詳しく調べています。

逮捕当初、「受け取ったのは間違いないが、覚醒剤が入っているのは知らなかった」と容疑を否認していた西田課長補佐でしたが、

その後に「覚醒剤は自分で使うためだった」「より強い効果を求め覚醒剤を使うようになった」と認めています。

警視庁は覚醒剤を常習していた可能性もあるとみて、覚醒剤取締法違反(使用、密輸)の疑いでも調べる方針だということです。

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