ヨースケ@HOME(宮内陽輔)37歳で死去の理由は?佐野勇斗や眞栄田郷敦の恩師!(楽器指導)

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ロックバンド「モンゴル800」のサポートメンバーとしても知られる、シンガーソングライターで、ヨースケ@HOMEこと宮内陽輔さんが20日に急性心不全のため死去されました。

37歳という若さでした。

23日、宮内さんの公式ブログで発表されています。

ヨースケ@HOMEこと宮内陽輔さんは2008年にシングル「パノラマ」でメジャーデビュー。

MONGOL800のサポートメンバーを務めていたヨースケさん。

バンドの代表曲からインスパイアされた映画「小さな恋のうた」では、

本名の宮内陽輔名義で、佐野勇斗さんや山田杏奈さん、眞栄田郷敦さんら出演者の楽器指導などを担当

先月、都内で行われた映画の公開記念舞台あいさつでは、ヨースケさんからの手紙がサプライズで読み上げられ、佐野さんらキャスト陣が涙ぐむ場面もありました。

37歳というあまりにも早く、そして唐突すぎるヨースケ@HOMEこと宮内陽輔さん死去のニュース・・

ヨースケ@HOMEこと宮内陽輔さん、なぜその若さで亡くなられてしまったのっでしょうか・・

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ヨースケ@HOME(宮内陽輔)さんプロフィール

ヨースケ@HOME(ヨースケアットホーム)

ミュージシャン

神奈川県横浜市出身のシンガーソングライター。

本名は、宮内陽輔(みやうち ようすけ)。

1982年6月16日生まれ(37歳)

神奈川県横浜市出身

神奈川県立荏田高校卒業

職業 ミュージシャン

担当楽器 ボーカル・ギター・ハーモニカ

活動期間 2008年-

レーベル MILESTONE CROWDS

事務所 ユニバーサルミュージック

元ミュージシャンの父を持ち、中学生の頃からギター・作曲等を行う。

2008年7月9日 ユニバーサルミュージックより「パノラマ」でメジャーデビュー。

趣味は、サーフィン・スケボー・自転車・泳ぐこと。

ブルースが好き。

ハワイへの留学経験や、単身アメリカを旅していたことがあり、英会話が得意。

いつもニコニコ、元気いっぱいの明るいキャラクター。友達がたくさんいる。

トータス松本にブルースハープを作って貰い、お守りにしている。

ゆる可愛いイラストが得意で、自身のHP・CDジャケット・blogのヘッダー等で絵を描いている。

歌手で元サッカー選手の石田ミホコと、漫画家の日暮キノコは高校時代の同級生。

ヨースケ@ HOMEが死去、ヘクとパスカルのメンバーとしても活動

ヘクとパスカルのメンバーとしても活動するヨースケ@HOME(G)が、急性心不全のため6月20日5:00に死去した。

この訃報は、ヨースケ@HOME(G)のオフィシャルサイトで伝えられた。

ヘクとパスカルを率いる岩井俊二は(G)は、自身のFacebookアカウントで

「数時間前の2時過ぎまでいつものようにギターを弾き、思いっきり笑って過ごしていたと聞き、あまりに突然のできごとに、私たちも未だ現実を受け止められない状況です。きっと本人も、まだ自分に何が起きたのか理解していないかも知れません」

とコメントしている。

葬儀は、家族の意向により近親者のみで執り行われた。

出典 音楽ナタリー

ヨースケ@HOME(宮内陽輔さん)死去の理由は?

5月に公開された映画「小さな恋のうた」で音楽、劇中歌アレンジ、楽器指導などを手掛けたミュージシャンのヨースケ@HOME(ヨースケアットホーム、本名・宮内陽輔=みやうち・ようすけ)さんが、急性心不全のため20日午前5時に亡くなったことがわかりました。

23日、公式ブログで明かされています。

葬儀は近親者のみで執り行うということです。

ブログでは、スタッフ一同の署名で

「ヨースケ@HOMEこと宮内陽輔が2019年6月20日午前5時、急性心不全のため永眠致しました」

と悲しみの報告。

「数時間前の2時過ぎまでいつものようにギターを弾き、思いっきり笑って過ごしていたと聞き、あまりに突然のできごとに、私たちも未だ現実を受け止められない状況です。きっと本人も、まだ自分に何が起きたのか理解していないかも知れません」と記しています。

ヨースケ@HOMEこと宮内陽輔さんは6月16日に37歳の誕生日を迎えたばかりでした。

(亡くなる)数時間前の2時過ぎまでいつものようにギターを弾き、思いっきり笑って過ごしていたという宮内さん・・

死因は「急性心不全」ですが・・以前から闘病していたなどということではなく、突然亡くなられてしまったようです。

モンゴル800も公式サイトで、宮内さんの訃報を伝え

「賑やかなことが大好きだった故人です。彼が奏でてきた数え切れない程の音楽を受け継ぎ、これからも活動を続けてまいります」

とのメッセージを寄せています。

MONGOL800(モンゴル800)/800 BEST-simple is the BEST!!-[CD] HICC-3403

ヨースケ@HOME(宮内陽輔)は映画「「小さな恋のうた」」で佐野勇斗の楽器指導!サプライズで泣かせていた?

ボーカル・ダンスユニット「M!LK(ミルク)」の佐野勇斗さんが5月25日、東京都内で行われた映画「小さな恋のうた」(橋本光二郎監督)の公開記念舞台あいさつに、共演の森永悠希さん、眞栄田郷敦さん、鈴木仁さん、山田杏奈さんらと登場。

映画は3人組バンド「MONGOL800」(モンパチ)の同名曲を基に映画化した作品で、モンパチのサポートメンバーで佐野さんらキャストの楽器指導を務めた宮内陽輔さんからの手紙が読み上げられ、佐野さん、眞栄田さん、山田さんが思わず涙する一幕がありました。

舞台あいさつの終盤、司会者から

「みんな本当によく頑張ってくれました。最後までついて(きて)くれてありがとう。僕からは超特大の花丸を送りたいと思います」

と陽輔さんの手紙が読み上げられると・・

“恩師”からの言葉に、佐野さんは

「陽輔さんは、僕らのすごい大きな存在で……」

と語り始めたものの、涙が止まらず声が途切れ途切れに。

「陽輔さんがいるからこそ、頑張ろうって思えたし……。大変なことも多かったですけど、すごいぶつかったこともあったし……」

と絞り出すように感謝を語ると、隣に立つ森永さんが「そうだよね、そういう気持ちになっちゃうよね」とほほ笑みながらフォローしていました。

出典 (まんたんウェブ)

小さな恋のうた [ 小さな恋のうたバンド ]

この「小さな恋のうた」の舞台挨拶が行われたのは5月25日・・・

それから1ヶ月後、まさか恩師の宮内陽輔さんが37歳の若さで突然旅立たれるとは・・

佐野勇斗さんらのショックも大きいと思います。

ヨースケ@HOME(宮内陽輔)死去の理由は?小さな恋のうたで佐野勇斗の楽器指導担当

ロックバンド「モンゴル800」のサポートメンバーとしても知られる、シンガーソングライターで、ヨースケ@HOMEこと宮内陽輔さんが20日に急性心不全のため死去されました。

まだ37歳で、つい先日まで映画の楽器指導などでも活躍され、

多くの方から慕われ信頼されていた宮内陽輔さん。

ご冥福をお祈りします。

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